カテゴリー: 考え方

2025年秋、最高の思い出を!卒業生パーティーの企画会議に潜入

こんにちは

澁谷です。

少し気が早いかもしれませんが…(笑)

今日は、10月12日に

開催予定のアカデミー卒業生

パーティーについて

ちょっとだけお話させてください!

1カ月半ほど前から

認定講師の
小林、首藤そして前田と一緒に

10月のパーティーに向けて

いろいろとアイデアを出し合っているんです。

「どんなテーマにしようか?」

「どんな企画が喜んでもらえるかな?」

…と

あれこれ考えて企画中です!

パーティー前日には
ダイエットアカデミー代表の

上野の自宅でのシークレット茶話会の

開催も決定!
(めちゃめちゃレアです!)

パーティーでは

前回大好評だった

プロカメラマンによるスチール撮影会

プロが撮った写真はデータでプレゼント

します!

前回のパーティー後

卒業生のFacebookやインスタの

アカウント写真が一気に華やいで

キラキラしていました!

感動と笑顔があふれるパーティーに

したいと思っています!

またパーティーについては

こちらでもご紹介していきます!

(卒業生のみなさんには

Facebookやインスタ、

ラインでご案内しております。

「届いていない」

「よくわからない」

という方は担当講師

もしくは澁谷までご連絡ください)

健康にそしてきれいになった仲間との
時間を楽しみます(^^)/

新しい自分への第一歩。

一緒に踏み出しましょう!

アカデミー認定講師

澁谷 真由子(しぶや まゆこ)

変われる人はみんな「○○」を持っている

こんにちは
澁谷です。

「今年こそ変わりたい!」
そう思っていたはずなのに、
気づけばもう半年…。

なかなか理想の自分に
近づけないと悩んでいませんか?

これまで多くの
ダイエットに悩んで
いらっしゃる方々を
見てきましたが、
目標を達成し、キラキラと
変わっていく人たちには
ある共通点があるんです。

それは、
変われる人はみんな
「素直さ」を持っている、
ということ。

「え、そんなこと?」
と思われたかもしれません。

でもこの「素直さ」こそが、
自分を変えるための
最強の武器になるんですよ。

「素直さ」と聞くと、
ただ人の言うことを
聞くだけのような
イメージがあるかもしれません。

でも、ここで言う「素直さ」は
少し違います。

それは、
「うまくいかない自分のやり方に
 固執しない」
という、賢い柔軟性のこと。

つい「でも」「だって」と
言い訳を探したり、
自己流のやり方に
こだわってしまったり…。

そのプライドが、
あなたの変化を邪魔している
のかもしれません。

変われる人は、
うまくいかない現実を受け入れ
新しい方法を試すことに
抵抗がないのです。

まず大切なのが、
「今の自分を素直に認める」
ということです。

体重計の数字や、
鏡に映る自分の姿から
目をそむけていませんか?

理想とかけ離れた現実を
直視するのは、
少し勇気がいるかもしれません。

でも、現在地がわからなければ
目的地への地図は描けません。

良いも悪いもなく、
ただ「これが今の私なんだ」と
フラットに受け止める。

その素直さが、
変化への力強い第一歩と
なるんですよ。

次に、
「アドバイスを素直に実践する」
ということ。

専門家からのアドバイスや
成功した人の体験談を聞いても
「本当に効くのかな?」
と疑うことから入るのではなく

「なるほど、まずはやってみよう」
と、すぐに行動に移せる。

このフットワークの軽さが
成功へのショートカットキーに
なります。

まずは信じてやってみる。
その素直な姿勢が、
結果を大きく左右するんです。

そして、
「自分のカラダの声に素直になる」
ことも忘れないでください。

「本当はお腹が空いていないのに
 時間だから食べてしまう」

「疲れているのに
 無理して運動してしまう」

これでは、カラダも心も
悲鳴を上げてしまいます。

お腹が空いた、疲れた、眠い。
そんな自分の内側からのサインに
素直に耳を傾け、
自分を大切に扱うこと。

これも立派な
「素直さ」の一つです。

「素直さ」は、
特別な才能ではありません。
ほんの少し、あなたの意識を
変えるだけで
誰でも手に入れられるものです。

まずは、うまくいかない
今のやり方を手放して、
「新しいことを試してみよう」
と心を開いてみませんか?

その小さな一歩が、
あなたを理想の未来へと
導いてくれるはずです。

新しい自分への第一歩。
一緒に踏み出しましょう!

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忙しくてもできる!スキマ時間のカラダメンテ

こんにちは
澁谷です。


「毎日忙しくて、
自分のカラダのことなんて
すっかり後回し…」

あなたも、
そんな風に感じていませんか?

仕事や家事、育児に追われ
あっという間に一日が
過ぎ去ってしまいますよね。
ジムに通う特別な時間も、
ゆっくり運動する余裕もない。
でも、諦めるのは
まだ早いかもしれません(^^)

実は、私たちの毎日には
カラダを優しくメンテナンスする
「スキマ時間」が
たくさん隠れているんです。

今回は、そんな
忙しいあなたのための
「スキマ時間でできる
カンタン・カラダメンテ術」を
お伝えしますね。

まず注目したいのが、
朝、目が覚めてから
ベッドを出るまでの数分間。

ここは一日を元気に過ごすための
「ゴールデンタイム」です。
カラダを「再起動」させるように
ゆっくりと手足を伸ばして
みましょう。

仰向けのまま、
両手を組んで頭の上へ。
ぐーっと気持ちよく伸びながら
深呼吸を3回。

この「伸び」には、
寝ている間に滞りがちだった
血流を促進し、
自律神経を整える効果が
期待できるんですよ。

今度は、両膝を抱えて
優しく胸に引き寄せ、
腰のあたりをじわーっと
伸ばしてあげましょう。

たったこれだけでも
寝ている間にこわばった
筋肉がほぐれ、
スッキリとした目覚めに繋がり
一日を活動的に過ごせます。

次は
通勤の電車やバスの中。
ぼーっと過ごしがちなこの時間も
立派なトレーニング時間に
変えられます。

座っている時は、
お尻の骨(坐骨)で
座面を捉えるように
骨盤を立てることを意識し、
背筋をスッと伸ばしましょう。

そして、おへその下あたりに
キュッと力を入れて
お腹を薄くするイメージ。
(ドローインです!
お腹をへこませる動きを意識的に行う
体幹トレーニングの一種です。)

これを続けることで
ポッコリお腹の解消や
腰痛予防にも繋がります。

そして立っている時も同じです。
つり革に頼りすぎず、
足の裏全体でしっかり
地面を踏みしめます。
この「良い姿勢」を
キープするだけで、
カラダの中心にある
インナーマッスルが
自然と鍛えられますよ。

今度はお仕事中。
デスクワークの方は特に
座りっぱなしによる
カラダの不調が心配ですよね。

長時間同じ姿勢でいると
血流が悪くなり、
肩こりやむくみの原因に。
1時間に1回は
意識して席を立つ習慣を
つけたいところです。

お手洗いに行くついでに
少しだけ遠回りしたり、
その場で軽く伸びをするだけでも
効果は絶大です。

いかがでしたか?
特別な時間は必要ありません。

いつもの生活の中に
ほんの少しだけ、
自分のカラダを意識する瞬間を
加えてあげるだけです。

一つでも
「これならできそう」
と思えるものがあれば、
ぜひ今日から試してみて
くださいね。

その小さな積み重ねが、
1ヶ月後、3ヶ月後の
あなたの健康とキレイを
間違いなく作っていきます。

新しい自分への第一歩。
一緒に踏み出しましょう!

【朗報】チーズケーキもラーメンもOK!?ダイエット成功者が絶対にやらない「完璧主義」の罠

From:小林えり
アカデミー認定講師

 

「よし、今日からダイエットするぞ!」

そう意気込んだものの、

「でも、大好きなケーキも我慢しなきゃ…」
「飲み会も断らないとダメかな…」

 

なんて考えて、結局スタートできずに一日が終わってしまう…。

 

そんな経験、ありませんか?

 

「ダイエット=我慢」

 

というイメージが強すぎて、
始める前から心が折れそうになりますよね(>_<)

 

実は先日、クライアントさんから
まさにそんな「ガマン」に関する
ご質問をいただきました。

 

今日は、そのお話をシェアさせてください。

 

これは、ダイエットしたいけど
一歩踏み出せないでいる、
あなたの背中をそっと押すヒントになるはずです。

 

【いただいたご質問】

「えりちゃんは普段、
ヨーグルトや牛乳は摂らないとのことですが
チーズケーキは好きで食べることもある
と言われていましたよね。

 

チーズそのものや、
チーズを使った料理や
お菓子は食べても大丈夫なのでしょうか?」

 

・・・

 

はい、おっしゃる通り。

 

私はチーズケーキは大好きです(^^)

どちらかというと、
甘いものより辛い物好き。

 

ケーキを食べるなら
シンプルなチーズケーキを選びます☆

 

「え、乳製品食べないんじゃないの?」

「結局、食べてもいいの?どっちなの?」

 

クライアントさんは
そう思われたかもしれませんね。

ここで、とても大切な考え方をお伝えします。

私がチーズケーキを食べるのは、
栄養補給のためではありません。

 

ダイエットやデトックスのフェーズを終えたあとに、
心を豊かにするための「嗜好品」として
楽しんでいるんです☆

 

ここが大きなポイントです!

 

もちろん、本気で体を変えたい
デトックス期間中のクライアントさんには、
チーズをはじめとする乳製品は避けた方が良いです。

 

でも、ダイエットは一生続く
「自分との付き合い方」です。

 

365日、すべての食べ物を
完璧に管理しようなんて思ったら、
誰だって息切れしてしまいます。

 

だからこそ、好きなものを楽しむための
「マイルール」を決めることが、
とても重要です!

例えば、私のマイルールは
こんな感じです。

1.頻度を決める
→「ご褒美」なので毎日は食べない。
特別な時にとっておく。

 

2.質を選ぶ
→ コンビニのスイーツではなく、
お店の手作りのものを、
ありがたく頂く。

 

3.食べ方を工夫する
→ 空腹の状態でいきなり食べない。
食事の後のデザートとして、
など血糖値の急上昇を避ける。

 

いかがでしょうか?

「絶対にダメ!」と禁止するのではなく、
「どうすれば楽しめるか?」を考えるのです。

これは、誰にでも当てはまります。

私にとってのチーズケーキが、
あなたにとっては
「仕事終わりにどうしても食べたいラーメン」
かもしれませんし、

 

ある人にとっては
「デザートのヨーグルト」かもしれません。

 

大切なのは、

 

「自分にとっての最高のご褒美」

 

を一つ決めて、
そのために
「そこまで好きでもないもの」を
手放す勇気を持つこと。

 

私の場合は、大好きなチーズケーキを心から楽しむために、
普段は牛乳やカフェラテや甘いジュースは
飲まないと決めています。

 

すべてを我慢するのではなく、
賢く「選択」する。

 

そうやって自分なりのルールを作っていくと、
心に余裕が生まれて、
無理なく健康的な毎日を送れるようになります。

 

完璧じゃなくていいんです!

 

100点満点を目指さなくていいんです!

 

あなたがダイエットを始められないでいるのは、
もしかしたら無意識に

「完璧」

を目指そうとしているからかもしれません。

 

まずは、こう考えてみませんか?

 

「あなたが、これだけは人生から無くしたくない!
という”ご褒美フード”は何ですか?」

 

そして、
「そのご褒美を楽しむために、
明日から一つだけやめられることは何でしょう?」

 

(例えば、お菓子を一袋食べるところを半分にするとか、
甘いジュースを水に変えるとか、
本当に小さなことでOK!)

 

その小さな「選択」こそが、
あなたのダイエットの
大きな、大きな第一歩になります。

 

 

好きなものを、罪悪感なく
「おいしい!」と心から笑って楽しむために
私たちは、健康な心と身体を
手に入れるのですから(^^)

 

 

 

 

ダイエットは1日にしてならず。

毎日少しの意識で
未来の自分を変えていきましょう(*^_^*)

ここまで読んでくださり、
ありがとうございます。

 

 

 

 

アカデミー認定講師
小林えり

食べ過ぎた翌日、やってはいけないことつ

こんにちは

澁谷です。

昨日はお食事会やパーティーで

ついつい食べ過ぎてしまった…

なんてことはありませんか?

朝起きたときの、あの胃の重さ。

そして、じわじわと襲ってくる罪悪感。

「なんとかしなきゃ!」と

焦る気持ち、とてもよくわかります( ;∀;)

 ​

でも、そんな時こそ

やってはいけないNG行動があるんです。

 ​

良かれと思ってやったことが、

実は逆効果になってしまうことも。

今日は、食べ過ぎた次の日に

カラダを優しくリセットするための

大切なポイントをお伝えしますね。

 ​

罪悪感を燃やすために、

いきなり激しい運動をしていませんか?

これ 実はNGです。

 ​

食べ過ぎた翌日のカラダは、

消化のために胃腸がフル稼働しています。

いわば、内臓が筋肉痛のような状態。

 ​

そんなときにハードなトレーニングをすると、

消化不良を起こしたり、

気分が悪くなったりすることも。

 ​

エネルギー不足の状態で無理をすれば、

ケガのリスクも高まります。

焦る気持ちは抑えて、

まずはカラダをいたわってあげましょう。

 ​

おすすめは、軽いウォーキングや

気持ちの良いストレッチです。

 ​

「カラダがむくんでいるから、水分は控えめに…」

これも、よくある誤解です。

 ​

食べ過ぎ、特に塩分の多い食事の後は、

カラダが水分を溜め込んでむくみやすくなります。

だからこそ、水分補給が重要なんです。

 ​

新しい水分をしっかり摂ることで、

カラダの巡りがよくなり、

余分な塩分や老廃物を

尿として排出する手助けになります。

 ​

いわば、カラダの大掃除ですね。

 ​

冷たい水は胃腸に負担をかけるので、

常温の水や白湯を

こまめに飲むように意識してみてください。

内側からカラダをスッキリさせましょう。

 ​

最後に、最も大切なことです。

それは、自分を責めないこと。

 ​

「なんであんなに食べちゃったんだろう」

「意志が弱いな…」

そんなふうに自分を責めても、

何も良いことはありません。

 ​

ネガティブな気持ちは、

ストレスホルモン
「コルチゾール」を分泌させ、

代謝を下げたり、脂肪を溜め込みやすくしたりします。

 ​

せっかくの楽しい食事が、

後悔でいっぱいになるのは悲しいですよね。

 ​

「美味しかった!楽しかった!」

「だから、今日からまた調整しよう」

そう、前向きに切り替えること。

これが一番のリカバリー法です。

 ​

食べ過ぎてしまう日は、誰にだってあります。
私もありますよー(^^)

それは、あなたがダメなわけではありません。

​​

大切なのは、その後の過ごし方。

焦らず、慌てず、

自分のカラダを優しくいたわって

リセットしてあげてくださいね。

 ​

新しい自分への第一歩。

一緒に踏み出しましょう!

 ​

アカデミー認定講師

澁谷 真由子(しぶや まゆこ)

寝る前5分の行動で、翌朝のスッキリ度が変わる!

こんにちは
アカデミー講師の澁谷です。

湿気が高かったり…
寝る時よりも朝方ぐっと気温が
下がって寒かったり…
皆さんは、毎朝スッキリと
目覚められていますか?(^^)

「ちゃんと寝ているはずなのに、
なんだか疲れが取れない…」
「朝からカラダが重くて、
なかなか布団から出られない…」

そんなお悩みを抱えている方、
もしかしたら少なくないかもしれません。

実は、その日の睡眠の質って
寝る直前のちょっとした行動で
大きく変わってくることがあるんです。

「え、そんなことで?」
って思うかもしれませんが、
本当に些細なことなんですよ。

今夜は、
忙しい毎日の中でも取り入れやすい
「寝る前5分」でできる!
翌朝のスッキリ度アップ習慣を
いくつかご紹介します(^^)/

「たった5分なら、私にもできるかも!」
そう思ったら、ぜひ今夜から試してみてください。

まずは軽いストレッチでカラダをほぐす。

日中、同じ姿勢でいたり
緊張していたりすると
カラダって意外とガチガチに
固まっているものです。

肩をゆっくり回したり
首を優しく伸ばしたり
深呼吸しながら手足をぶらぶらさせたり。
難しいポーズじゃなくて大丈夫。

「気持ちいいな~」と感じる程度に
カラダの緊張を解放してあげましょう。
血行も良くなって、眠りにつきやすくなりますよ。

そして
寝る前はスマホやPCの画面から離れましょう!

ついつい、ベッドに入ってからも
スマホをチェックしちゃいますよね…

でも、スマホやPCのブルーライトは
睡眠ホルモン「メラトニン」の分泌を
抑えてしまうんです。

せっかく眠ろうとしているのに
脳が「まだ昼間だ!」って
勘違いしちゃうんです( ;∀;)

寝る30分前
いやせめて15分前からは
画面を見るのをやめて
代わりに読書をしたり
静かな音楽を聴いたりするのがおすすめです。
(タイトルに「5分」って書いてあるのに
すみません!)

もう一つ。
明日の準備を「ちょこっと」済ませておくことです。

「え、寝る前にそんなこと?」
って思うかもしれませんが、
これが意外と心の安定に繋がるんです。

例えば、明日着ていく服を出しておくとか
カバンの中身を整理しておくとか。

ほんの少しでいいんです。
「明日の朝、バタバタしなくて済むな」
っていう安心感が
余計な心配事を減らして
スムーズな入眠を助けてくれますよ。

朝の時短にもなって一石二鳥ですね(^^)/

いかがでしたか?
どれも、本当にちょっとしたことですよね。

でも、この
「寝る前5分」
の積み重ねが
翌朝の目覚めのスッキリ感や
日中のパフォーマンスに
驚くほど影響を与えてくれるはずです。

「どうせ変わらないし…」
なんて思わずに
まずは騙されたと思って
今夜から一つ試してみてくださいね。

新しい自分への第一歩。
一緒に踏み出しましょう!

 

痩せ体質”に近づくために、今日やめるべきこと

こんにちは
アカデミー講師の澁谷です。

日中は汗ばむような日も
増えてきましたね。

薄着になる季節が近づくと
「そろそろ本気で…!」
なんて、ダイエットスイッチが
入る方も多いのではないでしょうか?(^^)

でも、
「あれもこれも頑張らなきゃ!」
って思うと、なんだか息苦しくなっちゃいますよね。
続かないダイエットは、もう卒業したい…。

実は、「痩せ体質」への近道って
何かを「足す」ことよりも
まず「引く」ことから始まります。

気づかないうちに、
あなたの「痩せたい!」を邪魔している
習慣があるとしたら…?

今日は、そんな
「今日からやめてみたいこと」
をいくつかご紹介しますね。

もし「あ、これ私かも…」
なんて思うものがあったら
今日から少し意識を変えてみませんか?

まず、「とりあえず口にする」のをやめてみる
ことです。

デスクワーク中につまむお菓子、
夕食の準備をしながらの味見という名のつまみ食い…。
「ちょっとだけだから」
って思っていても、
その「ちょっと」が積み重ると
意外とたくさん食べていることも。

それに、常に何かを口にしていると
血糖値が安定せず
余計にお腹が空きやすくなることも
あるんです!
コワいですよね( ;∀;)

「本当に今、食べたいかな?」
一度立ち止まって考えてみるクセを
つけるだけでも
カラダは変わります。

「どうせ私なんて…」と諦めるのをやめる。

「色々試したけど、痩せなかったし…」
「もう年だから、痩せにくいのよ…」
そんな風に、始める前から
諦めモードになっていませんか?

ネガティブな言葉は、
自分で自分にブレーキを
かけてしまうのと同じ。

「できることから少しずつ」
でいいんです。

小さな変化でも
自分で自分を褒めてあげること。

「昨日より一口多く噛めた!」
「今日は甘い飲み物を我慢できた!」

そんな小さな
「できた!」の積み重ねが
大きな自信と結果に繋がっていくんです。
あなたは、あなたが思うより
もっともっと変われますよ(^^)

最後に。
「睡眠時間を削る」のは
今日で終わりにしませんか?

忙しい毎日、
やりたいこと、やらなきゃいけないこと、
たくさんありますよね。

だから、ついつい睡眠時間を
後回しにしがち…。

でも、睡眠不足はダイエットの大きな敵!
食欲を抑えるホルモンが減って
食欲を増進させるホルモンが増えちゃうんです。

代謝も落ちて、痩せにくい体質に…。
「寝る間も惜しんで頑張る」のではなく
「しっかり寝て元気な自分」
でいると効率も上がるし
ポジティブな自分になれます。

質の良い睡眠は、最高の美容液であり
痩せ体質への近道でもあるんです!

いかがでしたか?
全部を一気にやめようとしなくても大丈夫。

まずは一つ、
「これなら今日からやめられるかも」
と思えるものから試してみてください。

小さな「やめる」が、
あなたの体を確実に変えていくはずです。

無理なく、心地よく。
理想の自分に近づいていきましょうね。

新しい自分への第一歩。
一緒に踏み出しましょう!

 

まだ体重計の数字で一喜一憂してる?『今日の私、調子いい!』を増やす3つの秘訣

こんにちは
澁谷です。

さて、突然ですが…
「ダイエット」と聞くと
どんなイメージが浮かびますか?

やっぱり、
「体重を減らさなきゃ!」
って、思いませんか?

目標体重を決めるのは
すごいことです。

世の中には
「やせたい」
だけで終わらせている人もたくさんいますからね。

でも、その数字に一喜一憂して
食べる楽しみを我慢したり
無理してストレスを溜め込んだり…
そんな経験、ありませんか?

私がいつもお伝えしているのは
体重という「数字」よりも
もっと大切なこと。

それは、
**「今日の私、なんだか調子いい!」**
そう思える日を増やすことなんです。

が軽くて、毎日元気で
そして何より、心地よく過ごせる。
それこそが、本当の意味での
「健康的な自分」だと思いませんか?

今夜は、
体重計の呪縛からちょっと離れて
よりよいコンディションを
手に入れるためのヒントを
いくつかお届けします(^^)/

どれも、毎日の生活に
ほんの少し意識を向けるだけで
始められることばかりですよ(^^)

①「質の高い睡眠」
意識していますか?

「よく寝た~!」
って目覚める朝は
なんだか一日頑張れそうな気が
しますよね。

睡眠不足は、
食欲をコントロールするホルモンにも
影響します。
つい、甘いものに手が伸びたり…
なんてことも。

寝る前のスマホ時間を少し減らしたり
温かい飲み物でホッとしたり。

自分なりのリラックス方法を見つけて
心地よい眠りを目指しましょう。
朝のスッキリ感が、全然違いますよ!

②「お腹の中からキレイ」
を目指しませんか?

私たちの腸って、
「第二の脳」って言われるくらい
心とカラダに深~く関わっているんです。

そのためには
「お水」
をたくさん飲みましょう!

まずは今、飲んでいるお茶を
お水に変えることからスタート!

植木鉢に「お茶」
ではなく「お水」
をあげるように
カラダの中をキレイにするには
「お水!」

お腹がスッキリすると
気分も自然と上向きますよ(^^)/

③「ストレスと上手に付き合う」
ことも忘れないでください。

毎日頑張っていると
知らず知らずのうちに
ストレスって溜まりがちです。

大切なのは、
自分なりの
「ホッとできる時間」を
見つけておくこと。

好きな音楽を聴く。
お風呂にゆっくり浸かる。
友達とおしゃべりする。
公園で深呼吸する。

どんな些細なことでもいいんです。
「あ、ちょっと疲れてるかも」
そう感じたら、意識して
心を緩める時間を作ってあげてくださいね。

いかがでしたか?

体重という数字だけに
一喜一憂するより
「今日の私、調子いい!」
そう思える瞬間を
一つひとつ積み重ねていくこと。

それが、本当のキレイと
元気につながっていくはずです。

焦らず、ゆっくりと。
ご自身のできるところから
試してみてくださいね。

新しい自分への第一歩。
一緒に踏み出しましょう!

またメールしますね(^^)

アカデミー認定講師
澁谷 真由子(しぶや まゆこ)

新しい自分への第一歩。
一緒に踏み出しましょう!

え、これも?あなたの疲労を加速させる意外な食習慣とは

こんにちは
澁谷です。

最近なんだかずっと疲れている…。
寝てもスッキリしないし
朝からカラダが重たい…。
あなたはこんな症状が
出ていませんか?

実はその「慢性的な疲れ」。
年齢やストレスのせいだけではないかもしれません。

気づかないうちに
“毎日の食べ方”
がカラダのリズムを乱しているケースも
少なくありません。

今日は
「疲れを招きやすい食べ方」
の例をご紹介します。
思い当たるものがあれば
少しずつ見直してみてくださいね。

①「糖質だらけ」の食事になっていませんか?
丼ものやうどん、パン
ばかり食べていませんか?

疲れた時ほど手軽な糖質を
食べたくなる…
気持ちはめちゃめちゃわかります( ;∀;)

でも、糖質だけを摂っても
一時的に血糖値が上がるだけで
その後急激に下がってしまい
余計に疲れやすくなります。

糖質を取る前にサラダや
お豆腐などを食べるだけで
血糖値の上昇は緩やかになります。
ぜひ取り入れてみてください(^^)/

②「ながら食べ」していませんか?
スマホを見ながら
テレビをつけたままの食事…。

こうした
「ながら食べ」は
満足感を得づらく
つい食べすぎてしまう原因にもなります。

また咀嚼が不十分だと
消化にも負担がかかり
これが疲労感につながることも。

意識して
「食べること」
に集中するだけでもカラダの調子は変わります。

 

③夜遅い時間の食事が続いていませんか?

帰宅が遅くなると
どうしても21時、22時にしっかり食べてしまいがち。

でも遅い時間に重たい食事を摂ると
寝ている間も消化にエネルギーが使われてしまい
カラダがしっかり休まらないのです。

できれば夜は軽めに
すると朝すっきり目覚めて
朝食を美味しく食べられるという
カラダにとって理想的な流れに
シフトできますよ!

疲れは
「仕事が忙しいから仕方がない」
「年だから仕方ない」
とあきらめる前に
食べ方を見直してみてください。
ちょっとした習慣の積み重ねが
驚くほどカラダを変えていきます!

新しい自分への第一歩。
一緒に踏み出しましょう!

 

食べることが楽しくなると、ダイエットもうまくいく

こんにちは
澁谷です。

ダイエット中
「これを食べたら太るかも」
「今日も食べすぎた…」
と食べることがストレスに
なってしまう方は少なくありません。

でも、本来「食べる」って
心も体も満たされる行為のはず。

その
“楽しさ”
を取り戻すことで
ダイエットはもっと自然で
心地よいものになります。
まず大切なのは
「罪悪感」を手放すこと。

何かを食べるたびに後悔するよりも
「これを選んで食べよう」
と自分の意思で選択することが
自信と満足感につながります。

その積み重ねが
「私ってちゃんと自分を大切にできている」
という実感を生み、自然と暴食も減っていきます。
次に意識したいのは
「好きなもの」
をあえて取り入れることも大切です。
ダイエット中だからといって
ずっと我慢し続けると反動が大きくなります。

 

「週に一度は〇〇を楽しむ」
など、自分ルールでOKですよ( (^^)/

心が満たされると
不思議と
「もっとヘルシーなものを食べたいな」
と感じるようになってきます。

 

最後に
「食べた後の気分」
に目を向けてみてください。

どんな気持ちで食べたのか?
食べた後にカラダがどんなふうに感じたか?

そこに目を向ける習慣ができると
「本当に自分に合う食べ方」
が見えてきます。

無理な制限ではなく
自分の体と対話しながら
自然と心地よい選択ができるようになっていくのです。

ダイエットは「戦い」
ではなく
「毎日の暮らし」です。

 

食べることが楽しみになると
結果は自然とついてきます。

無理に頑張らなくても
あなたのペースで大丈夫。
その積み重ねが
なりたい自分に近づくいちばんの近道です。

新しい自分への第一歩。
一緒に踏み出しましょう!