月: 2026年1月

運動嫌いさん必見!1日5分で「ひきしまる」魔法の習慣【自宅で完結】

こんにちは
澁谷です。

「運動しなきゃ」

そう思うだけで

心が重くなって

いませんか?
ジム通いや

長距離のラン。
嫌いなことを

無理に続けても、

身体はかえって

ストレスを感じ

痩せにくくなる

こともあります。
まずはその

「運動=苦痛」

という思い込み

を手放すところ

から始めましょう(^^♪
1日たった5分で

身体を変える

魔法の正体。
それはズバリ、

「姿勢を正す」

という習慣です。
座っている時や

立っている時に、

肩甲骨を開くことを
意識して、おなかに
少しだけチカラを入れる。

 

たったこれだけで

体幹の筋肉は

絶え間なく

使われ続け、

内臓の位置が

本来の場所に

整っていきます。

 

特別な道具は

一切不要です。

 

さらに効果を

高めるのが、

「深い呼吸」

の習慣です。

 

現代人の多くは

呼吸が浅くなり

細胞へ酸素が

行き届いて

いません。

 

脂肪燃焼には

大量の酸素が

不可欠です。

 

鼻から深く吸い

口から細く長く

吐き切る。

 

この5分間が

あなたの身体を

内側から熱く

燃やして

くれるのです。

 

忙しくて時間が

取れない方は

「ながら」を

極めましょう。

 

歯を磨きながら

踵を上げ下げ。

 

お湯を沸かす

隙間にスクワット。

 

わざわざ時間を

作るのではなく

生活の動作に

「当たり前に」

組み込むのです。

 

「ちりも積もれば

山となる」の

ちょこっと習慣が

確実な結果を

引き寄せる

最大の秘訣です。

 

2026年の

あなたは、

鏡の前で

どんな笑顔を

見せていますか?

 

今の小さな

積み重ねが、

未来のあなたを

形作ります。

 

完璧を目指さず

心地よい範囲で

まずは3日間。

 

身体が軽くなる

その感覚を

大切に育てて

いきましょう。

 

特別な才能は

いりません。

 

「やる」と

決めるだけ。

 

一歩ずつで

大丈夫ですよ。

 

新しい自分への第一歩。

一緒に踏み出しましょう!

 

 

外食続きでも罪悪感ゼロ!プロがこっそり教える「太らないメニュー選び」

こんにちは
澁谷です。

外食が続くと、
「せっかくの
ダイエットが
台無しだ…」と
落ち込んで
いませんか?

実はプロの世界では
外食は決して敵では
ありません。

大切なのは、
目の前のメニューから何を選ぶか。
その「選択」こそが、
一生の財産になります。

罪悪感を捨てて、
賢く楽しむ方法を今日はお伝え
しますね。

まずは、食べる
「順番」
を徹底してみましょう。

どんな食事でもまずは
サラダファースト。

サラダがどーしても
ないときは、野菜の煮物や
お刺身のつまから食べるとよいです。

これだけで、
脂肪を溜め込む原因となる
血糖値の急上昇を
穏やかにできます。

「サラダファースト」
を習慣にするだけで
外食のリスクは半分に
減らせるのです。

メイン料理の
選び方には、
「調理法」で
選ぶ日も作りましょう!

例えば鶏肉なら、
「唐揚げ」より
「焼き鳥」を。
「トンカツ」より
「生姜焼き」を。

衣がついた揚げ物
はとっても美味しいですが
ご存じの通り油と糖質の
塊です。

これを消化するのに
どのくらい胃腸に負担がかかるか…
消化するのにエネルギーを
浪費して、痩せるために
使うエネルギーが
なくなってしまいます。

そして素材の形が
しっかり見える
料理を選びましょう(^^)
よく噛んで食べれば
必要以上に食べられなくなります。

特別な我慢を
しなくても、
知識があれば
身体は変えられるのです。

新しい自分への第一歩。
一緒に踏み出しましょう!

「今年こそは本気!」のあなたへ。ダイエットアカデミー講師が伴走する「成功への第一歩」

こんにちは
澁谷です。

「寝るだけで痩せる」
なんて聞くと、
少し驚かれるかも
しれませんね。

実は私たちの体は、
眠っている間に
驚くほど強力な
脂肪燃焼を行って
いるのです。

この「夜間代謝」を
味方にできるかが、
ダイエット成功の
大きな分かれ道に
なるのです!

鍵を握っているのは
「成長ホルモン」
という物質です。

別名
「天然の痩せ薬」
とも呼ばれるこの
ホルモンは、寝ている
間に脂肪を分解し、

ダメージを受けた
細胞の修復や再生を
一手に引き受けて
くれています。

質の高い眠りこそが、
どんな高価なサプリ
よりも強力な、
ダイエット法です。

しかし寝る直前に
食べてしまうと、
この仕組みが
台無しになります。

消化活動に全ての
エネルギーが注がれ
脂肪燃焼スイッチが
入らなくなるのです。

「お腹が空いた」
と感じる状態で
眠りにつくこと。

これが夜間代謝を
最大限に引き出す、
鉄則だと覚えて
おいてくださいね。

さらに、眠りの質を
高めるための環境も
見逃せません。

寝る直前のスマホは
脳を覚醒させてしまい
ホルモン分泌を
妨げる原因になります。

照明を少し落とし、
ゆったりとした
深呼吸を繰り返して、

体を「休息モード」
へと優しく切り替えて
あげましょう。
それだけで翌朝の
身体の軽さが違います。

特別な運動を毎日
頑張るよりも先に、
まずはこの睡眠習慣を
整えてみませんか?

2026年に、あなたが
「理想の自分」として
輝いている姿。

それは毎晩の心地よい
眠りの積み重ねから
作られていきます。

今日から少しだけ、
自分を労わる時間を
増やしてみてください。

体は必ず、その想いに
応えてくれます。

新しい自分への第一歩。
一緒に踏み出しましょう!

 

アカデミー認定講師
澁谷 真由子(しぶや まゆこ)