カテゴリー: ダイエット

1日5分!体が軽くなる朝のルーティン

こんばんは
澁谷です。


3月も後半に入りましたね。

「春眠暁を覚えず」
という言葉がありますが
寝ても寝ても眠たい…
というのが春のイメージという
方もいらっしゃると思います。

ただ朝の時間をどう過ごすかで
その日1日の
「パフォーマンスが決まる」
といっても過言ではありません。

忙しい朝でも
トータル5分で体がスッキリ軽くなり
集中力や気分がアップする簡単な
ルーティンをご紹介します。
毎朝の習慣に取り入れて、無理なく続けてみましょう。

①朝の水分補給で体を目覚めさせる
朝起きたらまずコップ一杯の水を飲みましょう。

寝ている間に体はコップ1〜2杯分の
水分を失っているため、朝の水分補給は
とっても大切です。
冷たい水ではなく常温のお水が
カラダに優しく内臓が無理なく目覚めます。

水を飲むことで腸が刺激され
自然な排便にもつながるので
朝からスッキリした気分になりますよ。

②朝日を浴びて体内時計を整える
朝日を浴びることも
スッキリした目覚めには欠かせません。
日光を浴びることで
「セロトニン」
という幸せホルモンが分泌され
気分が前向きになります。

また、体内時計が整うことで
自然な眠気と覚醒のリズムができ
夜もスムーズに眠れるようになります。

天気が悪い日でも
カーテンを開けて部屋に
自然光を取り入れるだけで効果があります。
ぜひやってみてくださいね!

③目を閉じて1分間のマインドフルネス
最後に。
1分間だけ目を閉じて深呼吸をしましょう。
スマホやテレビの情報を一旦遮断して
自分の呼吸に意識を向けます。

ゆっくり鼻から息を吸って
口からゆっくり吐き出すことで
自律神経が整い、心が落ち着きます。

忙しい朝こそ
「何もしない時間」
を意識的に作ることで
気持ちがクリアになり
余裕を持って1日をスタートできます。

こちらは通勤途中の電車やバスの中。
もしくは在宅ワークの方は
パソコンを立ち上げる前にやるのも
おススメです”

たった5分の朝のルーティンを
取り入れるだけで1日のスタートが
スムーズになり心も体も軽くなります。

無理なく続けられることから始めて
自然に習慣化していきましょう。

新しい自分への第一歩。
一緒に踏み出しましょう!

 

 

 

 

春はダイエットの大チャンス!今からできる3つの習慣

こんにちは
澁谷です。


春は気温が上がり
カラダを動かしやすくなる季節です。
冬の間にため込んだ余分なものを手放し
新しい自分へと生まれ変わるチャンスでもあります。

気合を入れて無理な
ダイエットをするのではなく
毎日の生活に少しずつ
良い習慣を取り入れて
自然と痩せやすい体を目指しましょう。
 
今日は3つポイントをお話しします(^^)/

まずは朝の過ごし方を
見直してみましょう。
春は朝日が気持ちよく
起きるのが少し楽になります。

目が覚めたらカーテンを開けて
背伸び。

朝日を浴びることで体内時計が
リセットされてよい一日のスタート
になります(^^)/

次に食事をチェックしてみましょう!
春は旬の食材が豊富です。

「旬」を取り入れることで
同じものを食べてもより
栄養価が高くなります。

新玉ねぎや春キャベツの
サラダはとってもおススメです。

また食べる順番にも工夫をして
サラダを最初に食べるようにしましょう!

サラダから食べ始めると
血糖値の急上昇を防ぎ
脂肪がつきにくくなります。

最後に夜の過ごし方です。
寝る前のスマホやテレビの
見過ぎには注意が必要です。

ブルーライトが睡眠の質を低下させ
代謝が落ちる原因になります。

リラックスできる音楽を聴いたり
ストレッチをしたりすることで
心身ともにリセットされ
ぐっすり眠れるようになります。

質の良い睡眠は
ホルモンバランスを整え
太りにくい体づくりに役立ちます。

最後に。
無理をしすぎないことが大切です(^^)/

短期間で大きな成果を求めるのではなく
春の穏やかな気候に合わせて
自分のペースで楽しみながら
取り組むことが長続きの秘訣です。

ストレスをためず
心地よく続けられる方法を見つけることが
成功への近道になります。

新しい自分への第一歩。
一緒に踏み出しましょう!

 

アカデミー認定講師
澁谷 真由子(しぶや まゆこ)

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春のむくみ撃退!体の内側からスッキリ習慣

こんにんは
澁谷です。


三寒四温の季節である春。
春になると気温の変化や
生活リズムの変化によって
カラダがむくみやすくなることがあります。

特に40₋50代の女性は
ホルモンバランスの変化も加わり
以前よりもむくみやすくなったと
感じる方も多いのではないでしょうか?

朝起きたときに顔が
パンパンになっていたり
夕方になると脚が重だるくなったりするのは
カラダからのSOSサインかもしれません。

そこで今日は
春のむくみをスッキリ解消し
軽やかな毎日を過ごすための習慣を
3つご紹介します(^^)/

無理なく続けられるものばかりなので
ぜひ取り入れてみてください。

①水分補給は「ちょこちょこ飲み」がカギ
むくみの原因として、
水分を摂りすぎるとむくむ」
と思われがちですが
実は逆です。

体内の水分バランスが崩れると
カラダは水分を溜め込もうとしてしまいます。

そのため、適度な水分補給が
むくみ解消のポイントになります。
一度に大量の水を飲むのではなく
こまめに少しずつ飲む
「ちょこちょこ飲み」
を意識しましょう。

特に朝起きた直後にコップ1杯の常温水を飲むと
寝ている間に失われた水分を補給し
血流やリンパの流れを促すことができます。

目安としては
「500mlの水を15分」
くらいかけて飲むです!

②塩分&砂糖を控えることを意識
塩分を摂りすぎると
カラダはその塩分濃度を下げるために
水分を溜め込もうとします。

加工食品や外食が多いと
知らず知らずのうちに
塩分過多になりがちです。

また砂糖も体内の
水分バランスを崩す原因の一つ。

甘いものを食べると血糖値が急上昇し
カラダが一時的に水分を
溜め込みやすくなります。

むくみを防ぐためには
スイーツや菓子パンの食べ過ぎにも注意しましょう。

おススメなのは
「シェア」。

美味しいものも誰かと
「美味しいねー」
と話しながら食べると
半分でも結構満足できますよ!
罪悪感も半分こ★です。

③「ながらストレッチ」でリンパを流す
血流やリンパの流れが滞ると
老廃物や余分な水分が排出されにくくなり
むくみの原因になります。

でも毎日運動をする時間が
なかなか取れないという方も多いはず。

そんな時は日常の動作に
「ながらストレッチ」
を取り入れてみましょう。

例えば
YouTubeを見ながら足首をくるくる回す。
歯磨きをしながらつま先立ちをする。
寝る前にベッドの上で
脚を上げてブラブラさせるだけでも効果的です。

特にふくらはぎは
「第二の心臓」とも呼ばれ
ここを刺激することで血流が促進され
むくみ解消につながります。

むくみはちょっとした生活習慣を
見直すだけでスッキリ解消できます。

まずはできることから始めて
軽やかで快適な春を迎えましょうね!

新しい自分への第一歩。
一緒に踏み出しましょう!

 

 

ストレス太りに注意!心と体のバランスを整える

こんにちは
澁谷です。

そろそろ年度末。
そして
「確定申告大変だった!」
という方もいらっしゃるのでは
ないでしょうか?

そんな時によく聞くのが
「ストレス太り」です。

「ストレス太り」は、
心の緊張状態が長期間続くことで
ホルモンバランスが崩れ
特にストレスホルモンと
呼ばれるコルチゾールが増加する結果
脂肪が蓄積しやすくなる現象です。

勘違いでも何でもなく
そういう現象がカラダの中で
起こることがあります。

原因は
仕事、家庭、対人関係などなど
あらゆる場面でのストレスが
知らぬ間に体重増加へと
つながっている可能性があります。
そしてストレスは体重増加だけでなく
健康全般にさまざまな影響を及ぼします。

慢性的なストレスは
・免疫力の低下
・睡眠障害
・消化不良
・血圧の上昇

などカラダの各機能に負担をかける
ことが知られています。
また精神面でも不安や
抑うつ状態に陥りやすくなり
日常生活の質が低下するリスクがあります。

自分自身の体調や心の状態をキャッチして
早期の対策を講じることが大切です。
ではどうすればよいでしょうか??

ストレス太りを予防するためには
まず生活リズムの見直しが必要です。

十分な睡眠そして適度な運動が
ホルモンバランスを整える鍵となります。

特に運動は
「幸福感を呼ぶホルモン」
と呼ばれる
エンドルフィンの分泌を促すので
ストレス解消に効果的です
ぜひストレッチから始めてみましょう!
そして忙しい毎日の中で、
心とカラダをリセットするための
時間を持つことはとっても重要です。

たとえば、
・数分間の深呼吸や簡単な瞑想
(3分程度からスタート)
・お気に入りの音楽を聴く
・好きなアロマの香りに包まれ時間を作る

私が毎日行うのは
湯船に入るときに
浴室の電気を消して脱衣所だけの
電気をつけ間接照明で頭の中を
空っぽにするイメージをしながら
ゆっくりバスタイムを楽しみます。
すーっと寝ることができますよ☆彡

ぜひご自分に合った方法を見つけてくださいね((^^)/

日常の中にリフレッシュ時間を
取り入れてストレス太りとは
無縁な「私」でいましょうね(^_-)-☆

新しい自分への第一歩。
一緒に踏み出しましょう!

 

アカデミー認定講師
澁谷 真由子(しぶや まゆこ)

 

「体重より大事?!印象が変わる「姿勢」3つのポイント」

こんにちは
澁谷です。

ダイエットというと
体重ばかりに目が向きがちですよね。
実際、私自身が
ダイエットをしている時も
そうでした。

ただ40歳以上になると
「痩せるのはいいけどやつれるのは嫌!」
「痩せたいけど品祖な感じになるのは困る」
というのもありますよね。

実際、首から
「今日は62.2キロです」
というプラカードを下げて
歩くわけではないので、
体重という「数字」だけで落ち込んだり
するのはもったいないです。

今回は、見た目をより
若々しく見せるために
「姿勢」について
お話しします。

まず姿勢が悪いとどういう
ことが起こるか?
というと
まず見た目の印象が悪化し、
老けた印象を与えてしまいます。

そして血行不良や筋骨格系への負担が増え
肩こりや腰痛、関節痛を引き起こしやすくなり
内臓が圧迫され、消化不良や呼吸機能の低下に
つながる恐れがあります。

見た目だけではなく姿勢を正しく
することがどれだけ大事か?
お分かりいただけたのではないでしょうか?

ではどうやって姿勢をよくするか?
ですが、よく
「胸を張りなさい」
という言葉がありますが
これだと反り腰になりがちです。

反り腰だと腰に負担がかかってしまいます。

イメージとしては
肩甲骨(世にいう「天使の羽」が
ついている背中上部)
を開く感じです。

肩甲骨を意識して開いていると
パソコンを日常的につかっている方の
巻き肩も防げますよ!

そして肩甲骨の周りには
ダイエット細胞とも言われている
『褐色脂肪細胞』
が密集しています。
肩甲骨を意識して動かすと
ダイエットにも
効果が期待できるんです!

ぜひ今この瞬間から
「姿勢美人」になる!
と決めて行動してくださいね☆彡

ポイントは
「肩甲骨」
です。

新しい自分への第一歩。
一緒に踏み出しましょう!

 

何から始めればいい?ダイエット初心者のための基本ルール

こんにちは
澁谷です。

2025年が始まって早1カ月が過ぎました。
「今年はダイエットを始めよう」
と思っても
何から手をつけたらいいのかわからない…
そんな悩みを抱えていませんか?

世の中にはさまざまな情報があふれていて
どれを実践すればいいのか
迷ってしまうこともありますよね。

そういう私もダイエットアカデミーの
受講する12年前はその一人でした。

やっても続かない。
やめるともっと太る…
怖すぎる過去です(゚д゚)!

今回は、ダイエット初心者が
まず押さえておきたい
「基本」の3つのルールをご紹介します。
シンプルなことを続けるだけでも
少しずつカラダは変わっていきます。

まず意識したいのは
「よく噛むことを習慣」
にすることです。
ダイエットというと
「食事制限」
というイメージが強いかもしれませんが
極端に食べる量を減らすとリバウンドしやすくなります。

大切なのはよく噛んで食べること。
ヘンに食事を抜いたりすると
カラダが飢餓状態になり
次の食事や翌日に
ドカ食いしやすくなるので要注意です。

よく噛んで食べる。
そして脳に
「ちゃんと食べてるよ」
と知らせてあげましょう!

よく噛む=ペースト状になるまで咀嚼する
です。
顎のラインが引き締まり
体重以上にスッキリ見える
嬉しいおまけもついてきます!

次に
水分補給も重要なポイントです。
水をしっかり飲みましょう。
老廃物の排出がスムーズになります。
特に朝起きてコップ一杯の水を
飲む習慣をつけるとよいです。

水分補給はただの
「のどの渇きを潤すもの」
ではなく
カラダのめぐりを整え
ダイエットをサポートする大切な習慣なのです。
最後に睡眠の質を高めることも
ダイエット成功の鍵になります。

睡眠が不足すると
食欲をコントロールする
ホルモンのバランスが崩れ
無意識のうちに食べる量が
増えてしまうことがあるのです。

特に夜遅くまでスマホを見ていると
交感神経が優位になり
眠りの質が下がってしまいます。

寝る前はリラックスできる時間を作り
心地よく眠れる環境を整えることが大切です。
まずはこの3つを整えましょう!
ダイエットは特別なことをしなくても
日々の生活を少し意識するだけで変わっていきます。

まずは
「やってみる」
ことが大切です。
コツコツと続けることで
気づけば理想の自分に近づいているはず!
新しい自分への第一歩。
一緒に踏み出しましょう!

アカデミー認定講師
澁谷 真由子(しぶや まゆこ)

入浴でセルフケア!カラダも心も喜ぶ習慣づくり

こんにちは
寒さが厳しい今の時期。
お風呂タイムは至福の時間である
澁谷です。

あなたは入浴には
どんなイメージを持っていますか?

毎日の入浴をただの
カラダを清潔にする時間と
考えているとめちゃめちゃ
もったいないです。

実はお風呂は
心とカラダの健康を整える大切な時間。
意識的に取り入れるだけで
生活の質をグンと向上させることができます。

今日は忙しい日々の中でも
簡単に実践できるセルフケアの
コツをお伝えします。

まず湯船に浸かる習慣が
もたらす効果について
お話ししますね!

お湯に浸かることで体が温まり
血流が促進されます。
血流が良くなると酸素や栄養素が
全身に届きやすくなり
老廃物の排出もスムーズになります。

この流れが基礎代謝を上げ
冷え性やむくみの改善につながるのです。

特に冷えが気になる方は
ぬるめのお湯に15~20分ほど
浸かるのがおすすめです。
じんわりと体を温め
深部から冷えを取り除きます。

さらに入浴は
自律神経のバランスを整える効果もあります。

ぬるめのお湯は副交感神経を
優位にするためリラックス効果が抜群!

1日の終わりに入浴することで
心が穏やかになりぐっすりと
質の高い睡眠が得られるでしょう。

忙しい日々で
「湯船に浸かる時間がない」
と思う方もいるかもしれませんが
10分でも湯船に入るとシャワーだけでは
得られない効果が実感できます。

お湯の温かさが筋肉をほぐし
デスクワークや運動後の疲労回復をサポート。

入浴中に軽くストレッチをすることで
カラダが柔らかくなり、可動域が広がります。
日常の動きがスムーズになるだけでなく
運動効率もアップします。

そして入浴後のケアもお忘れなく。
温まった体は汗をかきやすい状態なので
水分補給をしっかりと行いましょう。

お風呂はカラダを
清潔を保つためだけの時間ではなく
心とカラダの調和を取る特別な空間。

毎日の入浴を少し意識的に楽しむことで
自分に優しい習慣が自然と身についていきます。

最後に。
沖縄には湯船がない家があることを
私はダイエットアカデミーの受講生さんに
教えていただいて知りました。

今は都内でもシャワーブースだけという
家もあります。
そんな時はぜひ足湯を取り入れてください(^^)/

湯船と同様とは言いませんが
足は「第二の心臓」と言われます。

足が血液を送り出すポンプの
ような役割をしていますし
足裏にはたくさんのツボがあるからです。
足湯でも効果はありますよ!

新しい自分への第一歩。
一緒に踏み出しましょう!

 

アカデミー認定講師
澁谷 真由子(しぶや まゆこ)

冷えと体重の関係性:冬に体重アップを防ぐ方法

 

こんにちは
澁谷です。

寒さが本格化する冬になると
「なぜか体重が増えてしまう」
というお悩みを抱える方が多くいらっしゃいます。

その原因の一つに
「冷え」
が深く関係しているのをご存知でしょうか?

今回は、冷えと体重の関係に
ついて詳しくお話しして
冬でも体重増加を防ぐための
方法をご紹介します。

まず冷えがカラダに与える影響に
ついて考えてみましょう。
冷えが体内に起こす問題の一つは
血行不良です。

カラダが冷えると血管が収縮し
血液の循環が悪くなります。

これにより酸素や栄養素が
効率よく運ばれず
代謝が低下します。

代謝が低い状態では
カラダがエネルギーを効率的に使えず
余分なカロリーが脂肪として蓄積されやすくなります。

その結果ダイエットを
頑張っているにもかかわらず
思うように体重が減らない
もしくは増えると感じることがあるでしょう。

また、冷えは内臓の働きにも影響を与えます。
特に消化器系が冷えると消化力が弱まり
栄養の吸収が悪くなります。

カラダが冷えていると
脂肪の燃焼も抑制され
体重が増える原因になることもあります。

そこで冷えを改善するための
具体的な方法を取り入れてみましょう。

まずは適度な運動を
日常生活に取り入れることが大切です。

運動は血流を促進し
体温を上げる効果があります。
ウォーキングやストレッチ、ヨガなど
軽い運動から始めてみましょう(^^)/

特に、朝に運動をすると体温が上がり
1日中カラダが温まりやすくなります。

そして衣類の工夫も重要です。
特に、首、手首、足首を温めることで
カラダ全体が温かく感じられます。

外出時にはマフラーや手袋
温かい靴下を身につけて
冷えを防ぎましょう。

室内でも靴下や
レッグウォーマーを履いたり
ひざ掛けを使うなどして
冷え対策を行うと良いです。

また入浴も効果的な冷え対策です。
湯船にゆっくり浸かることで
カラダの芯から温まり、血行が良くなります。

ぬるめのお湯に浸かることで
リラックス効果も得られ
質の良い睡眠につながります。

 

最後に。
生活習慣を見直すことも忘れないでください。
睡眠不足やストレスは冷えを
悪化させる原因となります。

規則正しい生活リズムを保ち
十分な睡眠をとることが重要です。

冷えを改善することで
ダイエットの効果も出やすくなります。

冬の間は冷えが気になりやすいですが
これらの対策を意識してカラダを温かく保ち
健康的な体重管理を目指しましょう。

新しい自分への第一歩。
一緒に踏み出しましょう!

 

アカデミー認定講師
澁谷 真由子(しぶや まゆこ)

 

 

週末の過ごし方で変わる!体重管理の秘訣

こんにちは
澁谷です。

私がブログを更新するのは
毎週金曜日!

「やった!! 週末―」
と感じてもらえていれば
嬉しいのですが(^^♪
(シフトでお休みの方。
ぜひご自分のお休み前と
変換してください)

週末は平日と違って
リラックスできる貴重な時間ですよね。
この週末の過ごし方が
体重管理に大きな影響を
与えることをご存じでしょうか?
実は、週末の習慣を
少し工夫するだけで
健康的な体重を維持する助けになります。

今回は、週末に取り入れるべき3つの秘訣を紹介します。

1. 週末の食事計画を立てる
週末は外食や特別な食事を
する機会が増えるため
食べ過ぎや偏食になりがちです。

そこで、週末の食事計画を
あらかじめ立てておくと
無理なく体重、体調管理ができます!

例えば
外食が予定されている場合は、
他の食事を軽めにしたり
野菜を多めに摂るなどして調整してみましょう。

空腹の時間を取って
胃腸を休ませてあげるのもおススメです!

2. 睡眠リズムを整える
週末は夜更かしをしたり
朝寝坊をしたりして
睡眠リズムが乱れがちです。

睡眠のリズムが崩れると
ホルモンバランスが乱れ
体重増加の原因になります。

平日と同じような時間に
寝起きすることで
健康的な体重維持をサポートしましょう。
寝る時間は平日とずれても30分以内。

夜更かししてもやりたいことなら
夜はさっと寝る!

早起きしてもやりたいことなら
それはあなたのことを
本当に幸せにしてくれることです☆彡

3. 水分補給を忘れない
週末は水分補給を忘れがちですが
体内の水分バランスを保つことは
体重管理において非常に重要です。

特にアルコールを摂取する場合は
水をしっかり飲んでアルコールを
早く体外に出してあげましょう!

水分不足はむくみの原因にもなるため
意識的に水を摂ることを心がけてください。
これらの週末の秘訣を実践することで
体重管理が楽になり
健康的な生活を維持することができます。

皆さんもぜひ試してみてくださいね。
新しい自分への第一歩。
一緒に踏み出しましょう!

アカデミー認定講師
澁谷 真由子(しぶや まゆこ)

一年の感謝を込めて:健康と笑顔で締めくくる方法

こんにちは
澁谷です。

今年も残すところあとわずかですね。
一年を振り返ると
たくさんの方々が
健康や美しさへの目標を掲げ
私たちと一緒に歩んでくださったことに
心から感謝の気持ちでいっぱいです。

そこで今夜は
今年の締めくくりにふさわしい
「健康と笑顔を保ちながら
新しい年を迎えるための方法」
をお話します。

まず最初に
日々の生活をシンプルに
整えることから始めましょう。
年末は何かと忙しく
心もカラダもバタバタしがちですが
この時期こそルーティンを
大切にすることが大事です。

特に睡眠のリズムを崩さないことで
心身のバランスを保ちやすくなります。

次は食事。
年末年始はごちそうや
会食の場が増える時期ですよね。

ぜひ食事の質を意識してみてください。

「控える」
ではなく
「選ぶ」
を心がけることがポイントです。

「出されたから食べる」
ではなく
「選んで口にする」
と心もカラダも満足感を得やすくなります。

 

最後に、
新しい年への希望を描きましょう。

健康目標を設定することは
前向きな気持ちを育むきっかけになります。

目標は
「小さなステップ」
から始めるのがコツです。

「毎朝一杯のお水を飲む」
「寝る前に3分ストレッチをする」
など
簡単に続けられることを
書き出してみてください。

こうした積み重ねが
一年後のあなたを
大きく変えてくれるはずです。

2024年
このメルマガを読んでくださり
ありがとうございます!

新しい年も健康で
笑顔あふれる日々を送れるよう
引き続きお読みいただければ
とっても嬉しいです☆彡

どうぞ素敵な年末をお過ごしください。
そして、新しい一年が皆さまに
とって輝かしいものとなりますように!

新しい自分への第一歩。
一緒に踏み出しましょう!

またメールしますね(^^)

アカデミー認定講師
澁谷 真由子(しぶや まゆこ)