カテゴリー: ダイエット

「我慢」を捨てた人から、理想の体を手に入れている理由

こんにちは

澁谷です。

ダイエットといえば、

「辛い我慢」が必要だと

思い込んでいる人がいます。

 

あなたはそんなことないですか??

 

 

実は、その

「我慢」

こそが

あなたを理想の体から遠ざける

大きな原因です。

 

我慢をベースにした

「減量」は、

脳に強い不快感

というストレスを与えます。

 

 

すると脳は

「生命の危機」

を感じてしまい、脂肪を

必死に守ろうとするのです。

 

必死に食欲を抑えても、

いつかは意思の力が尽き

リバウンドという形で

爆発してしまいます。

 

これが

「頑張っても痩せない」

という迷路の

正体だったりします。

 

一方で、スルスルと

理想の体を手に入れる

人たちは、我慢ではなく

「選択」

を変えています。

 

 

食べない努力ではなく、

体を満たす努力に、

エネルギーを使います。

 

脳と細胞が本当に欲する

「本物の栄養」で体を

満たしてあげることで、

異常な食欲が消えます。

 

無理に抑えるのではなく

「食べたくなくなる」

状態を目指すのです。

 

さらに、我慢を捨てると

味覚が驚くほど繊細に

生まれ変わっていきます。

 

濃い味付けや添加物で

誤魔化された食事ではなく

素材そのものの美味しさに

感動できるようになります。

 

この

「味覚の正常化」

こそ

リバウンドを防ぐための

最強の武器になります。

 

ジャンクな物を食べたい

という衝動そのものが、

自然と消えていく感覚を

ぜひ体感してです。

 

「あれもダメ、これもダメ」

という

「我慢」

を手放して

 

「今の体は何を求めて

いるかな?」

と対話をする。

 

自分を大切にする姿勢が

内側からの輝きを引き出し

美しいラインを作ります。

 

ダイエットは自分への

罰でも我慢大会でありません。

今の自分をより良くする

ための「答え」です。

 

我慢を捨てた瞬間に、

あなたの本当の美しさが

動き出し始めます。

 

一生続けられないような

無理な我慢は、今日限り

で終わりにしましょう。

 

心地よい習慣を積み重ね

鏡を見るのが楽しみになる

毎日を手に入れませんか。

 

新しい自分への第一歩。

一緒に踏み出しましょう!

 

 

5月病を吹き飛ばす!脳と体をシャキッとさせる3つの秘密

 

こんにちは
澁谷です。

ゴールデンウィークも

無事に終わり、日常が

戻ってまいりましたね。

 

この時期、なんとなく

体が重だるかったり、

やる気が出ないという

ご相談を多く頂きます。

 

いわゆる
「5月病」
は、

心の持ちようではなく

脳と体のエネルギーが

不足しているサインです。

 

今日は、そんなどんより

した気分を吹き飛ばし、

脳と体をシャキッと

再生させる3つの秘密を

お伝えします!

 

一つ目の秘密は、

「朝一番の光を脳に

届けること」です。

 

起きたらすぐに窓を明け

太陽の光を浴びましょう。

これにより、幸せホルモン

「セロトニン」が分泌され

脳のスイッチが入ります。

 

このセロトニンこそが、

心の安定とやる気を引き

出してくれる特効薬。

さらに体内時計が整い、

夜の睡眠の質も劇的に

向上していきますよ。

 

二つ目の秘密は、

「細胞レベルで潤す

お水の飲み方」
です。

 

私たちの脳の約80%は

水分でできています。

水分が不足すると脳は

すぐにパフォーマンスを

低下させてしまうのです。

 

コーヒーや緑茶ではなく、

純粋な「お水」をこまめに

摂取してみてください。

脳の血流がスムーズになり

霧が晴れたように思考が

クリアになるはずです。

 

三つ目の秘密は、

「深い呼吸で自律神経を

整えること」にあります。

 

五月は気圧や気温の変化

が激しく、自律神経が

乱れやすい季節です。

意識的に「吐く息」を

長くして、脳をリラックス

させてあげましょう。

 

鼻から吸って、口から

細く長く吐き出す呼吸を

数回繰り返すだけで、

脳への酸素供給量が増え

集中力が一気に高まります。

イライラや不安もスッと

消えていくのが分かります。

 

これら3つの習慣は、

特別な道具も時間も

一切必要ありません。

今日から、いえ明日から

誰にでもすぐに始めて

いただけるものばかりです。

 

ダイエットも仕事も、

まずは「脳の状態」を

整えることが成功への

最短ルートになります。

脳が喜ぶ選択を積み重ね、

最高のコンディションを

取り戻しましょう。

 

五月の爽やかな風のように

軽やかな心と体で毎日を

過ごしていきたいですね。

 

新しい自分への第一歩。

一緒に踏み出しましょう!

 

 

その空腹、実は「ニセモノ」かも?一瞬で食欲を消し去る魔法のワーク

こんにちは!
澁谷です。

夕食を食べたばかり
なのに、なぜか口が
寂しくなってしまう。

そんな経験は
ありませんか?

それは体が必要な
栄養ではなく、脳の
刺激が生んだ
「ニセモノの空腹」
なのです。

本物の空腹は胃から
サインが届きますが、
ニセモノは脳の
退屈やストレスから
生まれます。

この正体を見抜く
ことが、無駄な間食
を防ぐ第一歩です。

まず最初に試して
ほしいのが、
「コップ一杯の水を
飲む」
というとっても
シンプルな方法です。

実は脳の空腹中枢と、
喉の渇きを感じる
場所は隣同士に
位置しています。

そのため、脳が
「渇き」を「空腹」
と勘違いすることが
驚くほど頻繁に
起こるのです。

ゆっくりとお水を
飲むだけで、スッと
食欲が引いていく
のを実感できます。

次に有効な魔法の
ワークは、
「15分だけ待つ」
という時間の
ルールです。

食欲の波はドーパミン
の影響で一時的に
急上昇しますが、
そのピークは長く
続きません。

他のことに少し
没頭して15分が
経過した頃には、

不思議なほどに
食欲の嵐が過ぎ去って
いることに気づく
はずですよ。

読書や片付けで
上手く時間を
稼ぎましょう。

物理的に体を動かす
ことも、脳の回路を
リセットする強力な
手段になります。

軽く背伸びをしたり、
深く深呼吸を三回
繰り返すだけで、

交感神経が刺激され
食欲が自然と
抑制されます。

その場で足踏みを
するような「場所を
変える動き」を
挟むことで、

食べ物の誘惑から
脳を切り離す
ことができます。

そして今、私が
特にはまっている
魔法のワークが
「歯を磨くこと」
です。

口の中が
スッキリすると、
「この綺麗さを
汚したくない」という
心理的なブレーキが
強力に働きます。

わざわざもう一度
歯を磨いてまでも
食べたい??

そう自分に問いかけて
それでも食べたいなら
本物の「空腹」。

そうでなければ、
ただの脳のイタズラ
だと見抜けます。

ニセモノの食欲に
振り回されず、
賢く自分の体と
付き合いたいですね。

新しい自分への第一歩。
一緒に踏み出しましょう!

 

アカデミー認定講師
澁谷 真由子(しぶや まゆこ)

=====

GWまでにマイナス2kg!無理なく体を絞る「プロの短期集中術」

こんにちは
澁谷です。

ゴールデンウィーク
が、もうすぐそこまで
迫ってきましたね。

連休に旅行の計画を
立てている方も、
久しぶりに友人と
会う予定がある方も。

「あと少しだけ体を
スッキリさせたい!」
と感じる時期では
ないでしょうか。

実は、今から連休
までの短期間でも、
「マイナス2キロ」
は決して難しい
数字ではありません。

プロが実践している
無理のない集中術を、
今日はお伝えします。

まず短期間で結果を
出すために最も重要なのは
「水の飲み方」
を徹底することです。

私たちの体の巡りを
整える一番の鍵は、
やはり水分補給。

一度にたくさん飲むのではなく
水を一日に何度も分けて飲む。

これだけで、細胞の
一つひとつが活性化
し、溜め込んだ余分な
ものを外へ出す
準備が整います。

「出す力」
を高める
ことが、短期集中の
一番の近道なのです。

次に意識したいのが、
「夜の胃腸を休める
時間」
を作ること。

寝る直前まで胃の中に
食べ物がある状態は、
脂肪燃焼のチャンスを
逃しているのと同じ。

夕食を少し早めに
済ませるか、夜は
消化に良いものを
選ぶようにします。

空腹の状態で眠りに
つくことで、寝ている
間に成長ホルモンが
しっかり分泌され、

勝手に脂肪を燃やして
くれる「痩せ体質」へ
と切り替わります。

さらに、この時期に
欠かせないのが
「良質な睡眠」を
確保することです。

睡眠不足は食欲を
増進させるホルモン
を増やしてしまう
恐ろしい敵です。

逆に、7時間前後の
深い眠りは、激しい
運動にも匹敵する
ほどのカロリーを
消費してくれます。

夜更かしを控え、
体をしっかり休める
ことが、結果として
体重減少を加速させます。

最後に忘れては
いけないのが、
「小さな変化を
喜ぶ心」
を持つこと。

朝起きた時の顔の
むくみが取れている。
お通じがスムーズ。

そんな、数字には
表れにくい小さな
サインを見逃さない
でください。

その変化こそが、
体が確実に変わって
いる何よりの証拠。

「私、変われてる!」
というワクワク感が
エネルギーとなり、
2キロという目標を
自然に引き寄せます。

連休初日、鏡の前に
立つのが楽しみになる。
そんな自分を一緒に
目指していきましょう。

新しい自分への第一歩。
一緒に踏み出しましょう!

 

ダイエットを「三日坊主」で終わらせない!4月の目標設定のコツ

こんにちは
澁谷です。

 

 

 

 


「やる気満々で

始めたけれど、

気づけば三日で

終わっていた…」

 

そんな経験、

ありませんか?

実はそれ。

 

あなたの

意志が弱いせい

ではないのです。

 

ダイエットが続かない

最大の理由は、

「目標の立て方」

にあります。

 

特に環境が変わる

4月は
「脳が疲れやすい時期」
です。

 

ここで無理な計画を

立ててしまうと、

脳はすぐに拒絶反応

を起こしてしまいます。

 

三日坊主を卒業し、

一生モノの習慣を

手に入れるための

コツをお伝えしますね。

 

まず意識したいのが

「完璧主義」を

きっぱり捨てる

ということです。

 

「毎日1時間の運動」

「お菓子を一切禁止」

といった100点満点の

高いハードル。

 

これらは、一度でも

達成できない日が

あると
「もういいや」

と挫折を招きます。

 

4月に必要なのは、

「0点の日を作らない」

という考え方です。

 

体調が悪い日でも

忙しい日でも、

これならできる!

という最低ラインを

決めておきましょう。

 

視点を変えて、

「数字」ではなく

「行動」を目標に

据えるのも有効です。

 

「1ヶ月で3キロ減」

という結果は、

自分の力だけで

即座に操れません。

 

ですが
「一口30回

噛んで食べる」

という行動なら、

今この瞬間から

確実に選べます。

 

自分で決めた行動を

やり遂げる喜びが、

継続するための

一番のガソリン

になるのです。

 

さらに、目標設定は

「小さすぎて失敗

できない内容」に

あえて留めます。

 

「スクワット50回」

ではなく、まずは

「1回だけ」にする。

 

物足りないと感じる

くらいが丁度よく、

「これなら毎日

できる」という

自信を育てます。

 

小さな成功体験の

積み重ねこそが、

リバウンドしない

体作りの最強の

土台となります。

 

工夫の一つとして、

新しい習慣を

既存のルーティンに

組み込みましょう。

 

「頑張って時間を

作る」
のではなく、

「ついで」
にやる

仕組みを作ります。

 

例えば、
手を洗いに行ったときに

スクワット。

お湯が沸く間に

ストレッチ。

 

4月の新しい生活

リズムの中に

これらを忍ばせれば、

努力感なしに

習慣が定着します。

 

大切にしたいのは、

目標の先にある

「感情」を鮮明に

イメージすること。

 

体重計の数字を

減らすこと自体は、

脳はなかなか

喜んでくれません。

 

でも
「お気に入りの

ワンピースを着て、

笑顔で街を歩く」

自分はどうでしょう。

 

その時の晴れやかな

気分や、心地よい

自信を具体的に

想像するのです。

 

「痩せなきゃ」
という義務感を、

「こうなりたい」

という希望に変える。

 

4月のスタートを

このワクワクした

気持ちで切れば、

もう三日坊主で

悩むことはありません。

 

あなたの新しい挑戦、

心から応援しています(^^)/

 

新しい自分への第一歩。

一緒に踏み出しましょう!

 

アカデミー認定講師

澁谷 真由子(しぶや まゆこ)

 

 

便秘を解消すると体が軽くなる理由

 

こんにちは
澁谷です。

「最近、なんとなく体が重い」
「気分がスッキリしない」
 
そう感じることはありませんか?
実は、その原因の多くは、
体の「出口」に隠されています。

 
便秘はただお腹が張る苦しさ
だけでなく、全身の健康や
ダイエットの成果を左右する、
非常に大きな原因です!

私たちの体を一つの「家」に
例えて想像してみてください。

毎日食事を取り入れることは、
新しい荷物を運び込むことと
似ています。

ですが、もしゴミ出しが滞れば、
家の中はどうなってしまうでしょう?
想像してみてください。

古い廃棄物が家の中に溜まれば、
空気は淀み、居心地が悪くなります。

これと同じことが、今まさに
あなたの腸内で起きているのです。

腸内に老廃物が長く留まると、
有害なガスや毒素が発生します。

これが血液に溶け込んでしまい、
全身を巡るようになると、
代謝はガクンと落ちてしまいます。

便秘を解消し、中を掃除することは
痩せやすい体質を手に入れるための
「最優先事項」なのです。

ダイエットに良いと言われるものを
いくら一生懸命食べたとしても、
腸が汚れていては意味がありません。

出口が塞がったままの状態で
入り口から栄養を詰め込んでも、
体はそれを上手く吸収できず、
かえって負担になってしまいます。

「出す」
ことができて初めて、
「入れる」
ものが生きてくる。
この順番を間違えないでくださいね。

そして腸は
「第二の脳」
と呼ばれるほど
私たちの心と
密接に繋がっている臓器です。

お通じがスムーズになると、
幸せホルモンの分泌が整い、
心まで驚くほど軽やかになります。

体が
「軽い」
と感じる理由は、
物理的な重さの変化だけでなく、
心の重荷が取れてスッキリとする
相乗効果によるものなのです。

では、体を軽くするために、
一番効果があって簡単な方法を
お伝えします(^^)/

一番簡単なのは、朝一番に
コップ一杯の白湯を飲み、
眠っている腸を優しく起こすこと。

そして「出す」という時間を、
1日のスケジュールの中で
大切に確保してあげてください。
不純物を溜め込まない習慣こそが、
美しさへの一番の近道です。


小さな「お掃除」の積み重ねが
作り上げていく未来の結果です。

体が本来持っている力を
信じて、整えていきましょう。

 

新しい自分への第一歩。
一緒に踏み出しましょう!

 

夜の食欲を落ち着かせる 体の整え方

こんにちは
澁谷です。

夜が更けるにつれて、ふと
「何か食べたい」
というに気持ちに
なることはありませんか?

一日頑張った自分へのご褒美に、
甘いものやスナック菓子に手が伸びる。

んーーー
ついつい食べてしまって
意思が弱いと落ち込む…
ってことはないですか??

私も
昔はめちゃめちゃありました。
でもそれは
メカニズムを知ると
3回に2回は食べないで
過ごすことができるようになりますよ(^^)/
(私も何回かに一度は食べちゃいます!)

 

それって意志が弱いからではなく、
体が発しているサインなのです。

まずは自分を責めるのをやめて、
なぜ食欲が暴れているのかを、
「知る」
ことから始めてみましょう!

体の仕組みを正しく知ることで、
夜の衝動は自分でコントロールできます。

実は、夜の食欲を抑える鍵は、
「日中の過ごし方」
にあります。

朝食や昼食を
ながら食べをしたり
よく噛まずに食べたりすると

「食べている」
という認識がうまく脳に
伝わらないため

体は防衛本能として夜間に
「もっとエネルギーを!」と
強く要求してくるようになるのです。

「お腹が空いた」
と感じた時、
それはただ単に
「水分不足」かもしれない
と疑ってみてください。

脳の空腹中枢と渇水中枢は、
非常に近い場所にあるため、
喉の渇きを食欲と勘違いして
しまうことがよくあります。

夜に食欲が湧いてきたら、
まずは
常温のお水やお白湯を
一杯、ゆっくりと
噛むように飲んでみましょう。

細胞が潤うことで満足感が得られ、
「ニセモノの食欲」
が鎮まることがよくあります。

そしてストレスや疲れが溜まっていると、
交感神経が優位になりすぎて、
手っ取り早く安心感を得るために
食欲に逃げようとしてしまいます。

この連鎖を断ち切るためには、
「副交感神経」を優位にする
スイッチを入れてあげることが大切。

お気に入りの香りを嗅いだり、
ぬるめのお湯にゆっくり浸かって、
体の緊張を解いてあげましょう。

そうすると
「食べないでいいかも」
と思えるあなたがひょっこり
出てきたりしますから。

新しい自分への第一歩。
一緒に踏み出しましょう!

【2026年】パワフルに人生を楽しみ尽くす秘訣!

こんにちは
澁谷です。

暦の上では春ですが、
まだまだ寒い日が
続いていますね。

先日2月8日に
福岡で開催した
「ダイエットアカデミー
新年会」も、

空気がピリッと割れる
ような極寒の一日でした。

ですが、会場の中は
16名のメンバーが集まり
外の寒さを忘れるほどの
熱気に包まれました。

今回は福岡だけでなく、
東京、新潟、鹿児島、
壱岐(長崎)など、

遠方からも多くの
卒業生の皆さんが
駆けつけてくださいました。

なんと新潟から
参加された方が

「新潟より福岡のほうが
さむーい!」

と驚いてしまうほどの
冷え込みでしたが、

そんな寒さを吹き飛ばす
フットワークの軽さと
皆さんのパワーには、
私自身、お会いするたび
元気をいただいています。

会は代表・上野の
挨拶からスタート。

美味しいビュッフェを
囲んで盛り上がること、
なんと3時間!

懐かしい再会や
新しい出会いが交差し、
あちこちで笑顔が弾ける
最高の時間となりました。

そして
楽しい宴は1次会
だけでは終わりません。

2次会もしっかりと
満喫したのですが、

そこでピザと
ティラミスを
ペロリと完食したのは、
この私です(笑)

「ダイエット」
と聞くと、

ストイックに我慢を
し続けているイメージを
持たれるかもしれません。

ですが、実は逆です。

楽しむ時は、
思い切り楽しむ!

心と体にエネルギーを
チャージする術を
知っているからこそ、

皆さんはずっと
輝き続けていられるのだと
改めて実感しました。

しっかり楽しんで、
また翌日から整える。

このメリハリこそが
パワフルに動ける
秘訣なんですよね(^^♪

2026年も、健康を
土台にして、
思いっきり人生を
楽しんでいきましょう!

 

2月から始める 春に向けた体づくり

こんばんは
澁谷です。

いよいよ2月に
入りましたね。

暦の上では春を迎えますが
まだ寒い日が続く
この時期こそが
体づくりの絶好のチャンスです!

春になってから慌てて動く
のでは実は遅すぎます。

今の時期から
種をまくからこそ
薄着の季節に躊躇することなく
コートを脱げる自分になれます(^^♪

冬の間はどうしても
脂肪や老廃物を
溜め込みがちです。

冬眠状態にある体を今すぐ
揺り動かして目覚めさせて
あげましょう。

まず取り組みたい
大切なことは
「内臓を休める」
時間を意識して作ることです。

お腹が空く
という感覚を心地よく
感じられるまで内臓を休める。

それが何より
春への近道になりますよ。

2つ目です。
体づくりに激しい運動は
必要ありません。

まずは日常の
姿勢を正すこと。
そして丁寧に
よく噛んで味わうこと。

そんな小さな
積み重ねこそが
一生モノの美しさや健康を支える
土台となります。

厚いコートを脱いだ時に
どんな自分でいたいですか?

颯爽と歩く軽やかな自分♪

お気に入りの服をキレイに
着こなす姿。

それを鮮明に想像しながら
今日から
小さな一歩を
踏み出しましょう!

理想の自分に出会うための
準備期間はもう始まっています。

一人ではなく
私たちと一緒に
心も体も軽やかに整えて
いきましょうね!

新しい自分への第一歩。
一緒に踏み出しましょう!

運動嫌いさん必見!1日5分で「ひきしまる」魔法の習慣【自宅で完結】

こんにちは
澁谷です。

「運動しなきゃ」

そう思うだけで

心が重くなって

いませんか?
ジム通いや

長距離のラン。
嫌いなことを

無理に続けても、

身体はかえって

ストレスを感じ

痩せにくくなる

こともあります。
まずはその

「運動=苦痛」

という思い込み

を手放すところ

から始めましょう(^^♪
1日たった5分で

身体を変える

魔法の正体。
それはズバリ、

「姿勢を正す」

という習慣です。
座っている時や

立っている時に、

肩甲骨を開くことを
意識して、おなかに
少しだけチカラを入れる。

 

たったこれだけで

体幹の筋肉は

絶え間なく

使われ続け、

内臓の位置が

本来の場所に

整っていきます。

 

特別な道具は

一切不要です。

 

さらに効果を

高めるのが、

「深い呼吸」

の習慣です。

 

現代人の多くは

呼吸が浅くなり

細胞へ酸素が

行き届いて

いません。

 

脂肪燃焼には

大量の酸素が

不可欠です。

 

鼻から深く吸い

口から細く長く

吐き切る。

 

この5分間が

あなたの身体を

内側から熱く

燃やして

くれるのです。

 

忙しくて時間が

取れない方は

「ながら」を

極めましょう。

 

歯を磨きながら

踵を上げ下げ。

 

お湯を沸かす

隙間にスクワット。

 

わざわざ時間を

作るのではなく

生活の動作に

「当たり前に」

組み込むのです。

 

「ちりも積もれば

山となる」の

ちょこっと習慣が

確実な結果を

引き寄せる

最大の秘訣です。

 

2026年の

あなたは、

鏡の前で

どんな笑顔を

見せていますか?

 

今の小さな

積み重ねが、

未来のあなたを

形作ります。

 

完璧を目指さず

心地よい範囲で

まずは3日間。

 

身体が軽くなる

その感覚を

大切に育てて

いきましょう。

 

特別な才能は

いりません。

 

「やる」と

決めるだけ。

 

一歩ずつで

大丈夫ですよ。

 

新しい自分への第一歩。

一緒に踏み出しましょう!